コメント一覧

  • ラーマ 2022-10-03 at 12:03 on EDV-9000 / EDV-5000 1988年2月貴重なカタログの投稿、有難うございます! 画像を拡大できるので とても見易く、胸トキメいちゃいます。 私は、手に入れた物を「飽きるとポイ」のタイプなので、保存してくれていたことが有り難いです。 消費税導入前は、各メーカーも開発に十分な資金投入ができたのだと思いますね・・・。 消費税が5%に上がってから、25年も不景気なのは日本だけです。 消費税は、どーも社会保障には23%しか使われていず、残りは大企業の法人税減税などに使われているそうです。 これでは、SONY などに高精度な部品を提供できていた中小企業が倒産してゆくのも無理はありません・・・。 でも今年は自民党内の積極財政派が財務省の誤魔化し技に気付き、来年度概算要求を、国民に寄り添う形にできました。「骨太の方針2022」を、緊縮財政を継続しようとする財務省の手から取り戻したんです。 ですので、SONY さんも来年はまたED Beta のような高級機を開発・販売できるようになると思います。 もうこれ以上、優秀な日本企業が海外の企業に乗っ取られるのはイヤです。 Made in japan の栄光を、あなた様のカタログ資料により知ることができました。 有難うございました。...
  • Mike 2022-10-02 at 14:18 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月What about the DTC-1000es, which was released in 1987?
  • よし 2022-09-24 at 12:53 on カジュアルオーディオ 1987年7月WA-8000mkⅡを持っています、カセット部分はゴムベルトが解けたりして動きませんが、 ラジオは健在で使えています。
  • よし 2022-09-24 at 12:35 on マルチバンドラジオ / 業務用レシーバー 1983年11月ずっとICF-7600Dを使っていましたが、ついに故障してしまいました。 35年以上も稼働し続けたことは高品質だったと思います。 中を調べると特殊な部品が使われていて、今は入手できず替えも困難な物が有りました。
  • あすなろあすな 2022-09-21 at 17:49 on HB-F900 / HBI-F900 1986年10月HB-F500を購入したあと、この機種が登場して、非常に悔しい思いをしたのを今でも思い出します。
  • いまりん☆ 2022-09-21 at 13:23 on SL-HF77 1983年4月大径ヘッドドラムと相対速度。 Uマチック開発時に松下とビクターから「ヘッドをもっと大きく出来ないか?このサイズと相対速度では良い絵を出す自信が無い」みたいなことを言われたとのことを思うと、なんとなくそこを誇るの違和感を感じなくもありませんね。当時は素直に謳い文句を信じていたのですが。
  • GON-HK 2022-09-18 at 17:19 on スタジオラボ 1982年8月確かに本製品は中途半端な処は否めないかと。本腰入れてスタジオを・・・というにはスペック不足。 かといって個人でというのにはハードルが高い。 丁度この頃、ヤマハからDX7というデジタルシンセが出たこともあり、これとMTR(タスカムの PORTASTUDIOとか、文中のフォステクス・MULTITRACKERなど)とシーケンサー(これも同時期に 認知されつつあったパソコンを用いたものとか、これまたヤマハのQX7とか)を用いての宅録が 1980年代中頃ちょっとしたブームにはなってましたが、流石にここまでは踏み切れないですよ。 (まあDTMが本格的に普及しだしたのはローランドが音源とシーケンシャルソフトのパッケージ 「ミュージくん/ミュージ郎」を出した1988年以降になるのですが・・・) 一方プロユースのほうでもデジタル化の流れが。ソニーだと1990年代のDPS-”7”シリーズからの エフェクターは手頃な価格(とはいっても10万円台でしたが、性能的にもCPも高かった)もあいまって、 プロ/アマ問わず好評だったのですが、結局3世代で終了。本当にやる気あったのでしょうか? 現在ソニーのプロオーディオ機器は実質マイクだけに。C-38B、F-115B、C-800/9Gぐらいしか。
  • GON-HK 2022-09-17 at 22:16 on CDP-101 1982年8月そのファミリーに加わっていない企業が2社。MD(注:ミニディスクでは無く、圧電方式)開発の テレフンケン(独)とAHD(静電式)開発の日本ビクター(当時)。まだテレフンケンのほうは音楽専用 だったためまだ融通が利いたのだが、ビクターのは映像(VHD)との互換性をも考慮に入れていたため、 ほぼ同時に進行していたビデオディスクとの兼ね合いもあって(というよりも、ビデオディスクに のる気が無かったソニーに対する当てつけもあったかも知れない)、この時点では頑固として 懇談会に加わらなかったというのも。また松下電器(当時)の対応も一筋縄では無く、当時独自の ビデオディスク(VISC方式)を出そうとし、結局はVHDグループに加わっていたこともあってか、 「(当時技術提携していたビクターの)AHDに鞍替えするのでは?」とも囁かれていた。 この件に釘を刺したのが日立だったという。 閑話休題。そういえば国内各社は殆ど縦型クランプ方式を採用していたけれど、ソニーは トレイ型ですね。試作機の名称(ゴロンタ)が気に入らなくって躍起になった? あとは、マランツ(当時はフィリップスの傘下)・CD-63はADプレーヤー風にトップクランプ式で、 ヤマハ(当時・日本楽器製造)・CD-1はドライブユニットごとローディングする型式だった。
  • ミヤ 2022-09-13 at 12:27 on Liberty 1987年9月自分は10代の頃、KENWOODのロキシーJ5というコンポをバイトして買いました。 ドルビーサラウンドやYAMAHADSP-1のような音場再生サラウンドに興奮しました。コックピット感覚で操作する楽しさ。今はもう無いですね。パソコンやタブレット、スマホのモニター上で何でもできるのは便利ですが味気ないですね。
  • 河野 康人 2022-09-13 at 01:17 on MDR-E252 1982年5月中学時代ウォークマンDDを使ってた頃に兄貴に初代NUDEを買って貰いましたね! 当初は高いイヤホンだし勿体無くてウォークマンのヘッドホンばかり使ってたけど、高校に通ってた頃は通学で使ったりしてました! やはり使用してる内にケーブルが断線して2回程はハンダで修理出来ましたが3回目はケーブルの途中が断線したみたいで音が鳴ったり鳴らなかったりを繰り返す様になり使うのを辞めました! 後にWM-501のウォークマンを買う頃には標準でイヤホンタイプが付いてたのでイヤホンタイプは長く愛用しましたね! ウォークマン数台、ディスクマン、MDウォークマン数台、MP3ウォークマンと来て今はiPhoneになりましたが、イヤホン、ワイヤレスイヤホンはソニーを愛用です!
  • GON-HK 2022-09-10 at 18:13 on HW-30 1985年6月本機種のあとにHW-50,80と2機種出ましたが、型式が示すようにこのときはまだ ”HIT-BIT Word”でした。翌年(1986年)発売の機種から名称が”PRODUCE”となり、 型式も”PJ-”に変更になってます。
  • GON-HK 2022-09-10 at 17:57 on TC-K666ES / TC-K777ES / TC-K555ES 1982年11月K666ES実際使ってました。録音/再生時はまだいいのですよ。速度が4.8cm/sec.って考えると リールにはそれ程負担は掛からないはずなので。むしろ問題なのは早送り/巻戻し時。 ましてやこの機種は2段階の速度切換があったものだから、ついつい高速早送り/巻戻しを やってしまい、その結果5年足らずで暴走に到った次第です。 (まあ、別の処のコメントでも云ってますが、ヘッドの摩耗も早くそれまでに2度交換。) だからでしょうか、以降(最終モデル:TC-KA_ESまで)このメカニズムが採用されなかったのは。 ただ上には上が・・・というかこのリール/キャプスタンを各々駆動させるメカニズムを (つまり4D.D.)採用したティアック・R-999Xというのもありまして・・・ この機種でも同様なことあったのでしょうか。ましてやこの機種リバース機だったのでこと尚更?
  • GON-HK 2022-09-10 at 09:38 on D-50 1984年11月D-50における戦略はズバリ「CDプレーヤーの普及」。 本機発売の前年(1983年)秋に意外なところから10万円を切るプレーヤーが出たというのがあって、 それは何とヤマハ(当時は日本楽器製造)・CD-X1。価格は¥99,800。 自社開発のLSI採用により低価格を実現したとのこと。 それを思ってかどうか開発者たる威厳をと・・・ということで、トップダウン式の開発が。 1,前出のジャケットサイズ(実際はジャケットサイズ4枚分の木型)に納める 2,価格は¥50,000を切る 特に2に関しては当初の原価率の計算は200%。つまり、本体価格と同額の赤字献上。 でも実際は売れに売れて原価率は1年半で払拭できたという話。
  • たか 2022-09-10 at 04:51 on SL-J10 1981年8月J10のテレビCMに使われていた曲のタイトルと演奏者名をご存知ないでしょうか。 テケテケテケというエレキギターによるサーフィンサウンドでした。 CMの画面には、アイドルの能瀬慶子さんが微笑んでいました。 40年以上前のJ10のCMをyoutubeで視聴できる時代になりましたが、曲のタイトルと演奏者名は未だに謎のままです。
  • 大石良雄 おおいしよしたか 本名 2022-09-06 at 20:31 on スタジオラボ 1982年8月拝啓 よろしくお願いいたします。 この製品は大変良く覚えております。この数年前位から「個人のプライベート録音スタジオがちょっとしたブーム?」であり、クラリオン=ダビングX 山水=カセット6chMTR等普段縁の無いメーカーまで乗り出して来ました。当然ビクター等もMTRこそ無かったですがかなり派手な大掛かりなミキシングアンプセットを発売(冨田勲先生をCM起用) していました。このブームの火付け役は間違い無く「ティアック=タスカムブランド」で、早くからこのプライベートスタジオ=PSに乗り出し徹底的な確たる地位を確立していました。 ご承知と思われますが、日本のPSの先祖=パイオニアは「ディックミネ」で、自宅には立派なPSが作られており驚きました。この人は相当にメカにも詳しかったですね。更に「三橋達也=自宅に有栖川スタジオ建設」「藤岡琢也=自宅にミニスタジオ」「更に古いのが大瀧詠一=福生45/45スタジオ」「ミッキーカーティス=マラカイボスタジオ」等が著名でしたが、藤岡やミッキーのスタジオはタスカムが入っていた様です。この後1978年頃にはあの「野口五郎の有名なPS=ADMのカスタムコンソール、アンペックス16chMTR等」が著名でしたし更には「神谷重徳=タスカムM15&MCI24chMTR他」が有名でした。上記のSONYスタジオラボセットは、当時それなりの話題にはなりましたが何と言ってもタスカムを駆逐するには力不足過ぎていました。一番の弱点は「サウンドプロセッサーMU-X22」で、当時憧れのコンピューターコンソールの猿真似を狙い、事前メモリーで(本当に1曲で数か所のみ) フェーダーが「スルっ」と動くのですが、何分急すぎて音楽的では無かったと評判は悪かった、、、更にデッキMU-D11もせいぜい重ねても5重奏では当時としても少なすぎた=当時タスカムでは既に「カセットMTRが人気が在り、更にティアックから独立した安部がフォステクスに移り、驚異的な価格で8chMTRをこしらえて、全世界が驚嘆した」瞬間でした。おそらくはSONYの狙いはタスカムの駆逐などは考えも及ばず、極一般的な初心者を取り込もうとした程度と推測されます。この当時のオーディオカタログには「聴くだけじゃ無いっ 創るオーディオ云々」等と散々書かれていた処を見ますと、ぼちぼちHGオーディオにも陰りが出てきた事も関係あったかもしれませんね。 なおその後SONYは例のアメリカ名門MCIを買収(ほとんど何もしなかったが、推測するにMCIの持つ特許やノウハウが欲しかっただけと推測されます) ごく一部のスタジオコンソールや別紙のエフェクター「MU-R201や各種非常にユニークなエフェクター」を発売するのですが、どうしても跡が続かず、当時はは既に「ヤマハ、アカイ」等がタスカムを駆逐すべくしのぎを削って猛烈なHG-PS機器を発売していましたから。現在ではプロツールズはじめDTM全盛ながら、ヤマハやタスカム、ローランド、コルグ等は健闘を続け、世界に無くてはならぬ徹底的な存在として確たる地位を確定しています。SONYの影は現在全く無いのが、残念と言えば残念ですが。 敬具
  • 大石良雄 おおいしよしたか 本名 2022-09-04 at 22:09 on EDV-9000 / EDV-5000 1988年2月拝啓 GON-HK様には何かと貴重な情報提供並びにご指導頂き感謝いたします。 上記にありました三菱プロオーディオは当時「SONY ステューダーグループのdashフォーマット=24ch&48ch」に対して「PDフォーマット=32chが存在しOTARIがグループ」でしたね。価格は3348が3800万、三菱X880やOTARIが1600万前後」と相当開きがありました。またアカイが「A-Damなんてぇ独自規格の12ch」が評判が良く、この後「VHSメカや8ミリビデオメカ」を使ったMTRが出現します(当時ベスタファイアがBビデオメカを流用したMTRを発表しましたが発売はされませんでした) ご承知の通りこういった「駆動、稼働メカを備えたMTR(マルチトラックレコーダー)やDVメカを備えたビデオムービーは非常にメカが複雑で弱く皆苦労した様子で 自分は「全てはプロツールズ(先祖はサウンドツールズ)に代表されるコンシューマー民生用PCを使ったDTM=デスクトップミュージック あるいはDTV=デスクトップビジュアルに問題が在ったと確信します。当然両者には「専用機なる物=フェアライトCMI シンクラヴィア、オーディオフレーム」また「RolandなどのDV-7」始め専用スタンドアィローンが存在していましたが、これすら現在風前の灯、、、、かつて山下達郎は自己サイト内で「民生汎用機器で商売させるんだから、SONYなんか夜中でも修理に来たけどプロツールズはそんなの知らないと。酷いよね」と。彼が言うのは「民生用PCとはあくまで民生用であり、バックアップをうるさく取れ取れ言うのは、やはり信用できないから」と思われます。考えれば恐ろしい話で現在世界のスタジオ、ポストプロ、ブロードキャスティング等はこういう危険な状態で商売している。ご承知の通り「アナログとは? 例え一部分駄目になっても其処を避ければ使える」のに対して「デジタルは全滅します」ね。この恐ろしさは経験しないと解って頂けない怖さです。更に近々「スマフォなんてぇおもちゃ」で音楽や映像をいじくろうとか、スマフォで聴ける様にマスタリングされる音源もあり由々しき事態と考えます。 別段スマフォが全て駄目とかファッショ的な事を言うつもりは無いが「TPOをわきまえてほしい」です。そんなにスマフォが良いなら何故皆様放送局やポストプロでメインに使わないのか? それは皆リミットが解ってるからですね。(ちなみに自分は未だ携帯電話はコモドドラゴン=ガラパゴス生息であり、スマフォ予定はありません=あくまで電話ですから)  こうした世界や世論の動向から、どうしても現在は「HGオーディオマニア、HGビデオマニア等が大変肩身の狭い想い」を強いられ、メーカー名門もどんどん無くなっていく。しかしこういう風潮を放置したら「高い感性を持つ耳の良い若い連中が育たず、安物の音や映像に感化され、感性まで安っぽくなる」のが恐ろしい。自分の好きな某指揮者さんの自宅にはオーディオセットすら無いっと言うのには驚かされました。 現在プロツールズメーカーは当然ながらビデオ映像関連も手中に収め、もはや天下統一天上天下唯我独尊です。つまり古い物は捨て去れ、諦めろと。もしかしてこれは正しいのかもしれません残念ながら。しかし不思議なのは「国立フィルムセンター」等がフィルムの保存に血眼になっていますが、あの連中は「再生する映写機」の事を解っているのか? ここら辺が公務員の限界ではないでしょうか? 映写機の寿命こそB/VHS/DV処では無いはず。もしも自分が同じ立場なら夜も眠れません。補修部品や技術者はどうするのでしょうか?  既に映像2025年危機も迫る中、一度我々は真剣に考えね必要を強く感じます。今後とも勉強させて下さい。 敬具
  • 80年代のFUSIONFAN 2022-09-02 at 20:05 on APM-100AV 1984年12月ドフのジャンクで美品が2000円で転がっていたので躊躇しましたが、ここに辿り着いて保護を決定しました。音も外観同様素晴らしくクリアで情報量が多く一皮剥けたようで感激しました。やはりこの時代の商品は物量投入が今のとは比べ物にならないとつくづく実感しました。貴重な買い物の手助けありがとうございました。
  • 広島ファラッド 2022-08-31 at 09:42 on TC-K666ES / TC-K777ES / TC-K555ES 1982年11月666ESには上位機種777ESにも搭載されていない独立3モーター方式でした。 高校生の私は、その理由を本カタログの隅々から推測したものです。 再生中、左右のリールをDDモーターで回すのは難しい制御のはずです。 テープの最初と終わりの方ではかなり速度差が生じるのは、素人でも想像できます。 実際この三機種を使用することはかないませんでしたが、カチッとした直線基調のデザインは 今でも手にしてみたい魅力があります。 70年台からつづいたシルバー基調のオーディオ機器がブラック基調に変化したのは この頃からだったと感じますね。
  • 広島ファラッド 2022-08-30 at 14:36 on DATウォークマン 1996年2月WMD-DT1 は96年ごろに購入したと思います。 すでにMDも使っていたと思いますが、音質優位なフォーマットに憧れてしまいます。 たぶん単三電池が使えたはずです。 型番の統一間は、おっしゃるとおりヘンですね。
  • 広島ファラッド 2022-08-30 at 14:12 on TCD-D3 1991年5月本機を使用していました。 (通勤電車で使用)バッテリーを付けるとまあまあ重いです。 ビデオデッキとほぼ同等のメカがこのサイズで動くので一時間ぐらいしか持ちません。 テープ作りは、据え置き型のDTC-M100を使っていたと思いますが 本機専用のデジタル接続ケーブル(光角形と同軸の二種)も購入していました。 高価なケーブルを買ったのは良いが、うまく運用できなかったと思います。 マイクをつけて楽器演奏を録音するとかに向いた機器だったのかもしれません。
  • GON-HK 2022-08-29 at 21:39 on PSX 2004年6月まあPS2に関して云えば、当時¥100,000切るのがやっとだったDVDプレーヤーが半値以下で (当時:¥39,800(税抜))買えるということで本体が売れたわけですから、その点は合ってますが。 ただ、PS2のソフトにもミリオンヒットはあったにはあったが、PS全盛期に売れたソフトの続編が殆どで 達成したソフトは半減(国内販売分 PS:32に対しPS2:16)という状態だったということ。 あと、スクウェア・エニックスの合併理由はソフトの開発というよりも スクウェア:2001年公開の映画「ファイナルファンタジー」の興行失敗に、任天堂との決裂問題 (スクウェアはこの件もあってSCEからの援助も受けている) エニックス:出版部門の大量離脱・著作者の離反(所謂「エニックスお家騒動」)の影響 各々の内部事情によるところが大きいかと。 バンダイナムコゲームスのほうはバンダイ側が2つの事業部(バンダイ、バンプレスト)を 抱えていた点もあるので、分散化じゃなく共有化を図ったのかと。 またナムコ側だが、実は2001年にスクウェア、エニックス、それとドリームキャスト事業を 完全撤退したばかりのセガとの業務提携も行っていたのだが。
  • GON-HK 2022-08-28 at 18:47 on EDV-9000 / EDV-5000 1988年2月業務用音響機器に関してですが、MCI同様アナログテープレコーダーの頃に鎬を削っていたSTUDER,AMPEX,OTARI。 現在はというと、STUDERに関してはデジタルコンソールでの知名度はあるにせよ、AMPEXは航空機設備主体に。 OTARIに至ってはヒビノと似たような業務形態(プロツールス)になっている感がします。 デジタルオーディオ機器に関しても、媒体がテープの頃にソニー以外で三菱電機もあったと思ったのですが、 (記憶が確かなら、オーディオフェアが池袋で行われた頃にスピーカー・2S-3003の試聴を別会場でやったのですが、 その際に自社のデジタルレコーダーをソースに使っていたことが。)民生用製品の撤退と同時期だったかと。 ただ自分が思うに、1980年代からのデジタル・ムーブメントは「日進月歩」ならぬ「秒進分歩」なところもあり、 業務用音響機器から民生用機器にフィードバックするための(こういう云い方はかなり酷な云い方になるのですが) いわば「実験台」めいた感が否めないと。各機器第一世代で終わってしまうというのはそういうことかも知れません。
  • GON-HK 2022-08-28 at 17:12 on TPS-L2 1979年7月当時の本機の名称に関して補足を。コメントの記載通り、アメリカ、オーストラリアでは”SOUNDABOUT”でした。 他ではイギリスでは「密航者」を意味する”STOWAWATY(ストアウェイ)、スウェーデンでは ”FREE STYLE(フリースタイル)”という名称で販売されていたと云うことです。
  • GON-HK 2022-08-28 at 11:33 on EDV-9000 / EDV-5000 1988年2月ベータ方式に多かった「テープを取り出せなくなる」という現象はある意味宿命的な処があります。 というのも、ベータ方式は通常の早送り・巻戻し状態でも常にテープをヘッドドラムに巻き付けている 状態だったと云う点があったからです。確かに再生動作への移行はスムーズでしたが、早送り・巻戻しでの 高速回転時において、テープを引っ掛けやすい状態になってしまうという欠点もあったからです。 自分はベータ方式のビデオに関してはアイワのアビマックス(型式失念・ソニーでいうベータプラスみたいに デッキ本体+Hi-Fiアダプターのセットになっていた機種)とソニー・SL-2100(型式からだとノーマルタイプと 思われるが、実はSL-HF3000に匹敵するベータマックス15周年記念モデル)の2機種だけなので、余り実感は ないけれど、どちらの機種でも1回取り出せなくなった現象はやってます。 一方VHS方式は(S-VHS以降ですが)東芝・A-L91、ビクター・HR-20000、東芝・A-HD2000(ビクターからの OEM・D-VHS)の3機種ですが、こちらでもやってます。ただビクターの機種に関しては別の要因が。 (該当機種及びW-VHS・HD-W1(OEMで出していたパナソニック・日立の該当機種も含めて)に関しては テープ挿入口をシーリングフラップで密閉。このフラップ機構が壊れやすくでテープ取出不可の現象が。)
  • GON-HK 2022-08-28 at 10:16 on CRF-V21 1989年4月返答遅れてすみません。 ユーザーからのコメントをいただくとは恐縮です。 掲載機種も30年以上のものですが、稼動状態を維持しているとは 開発者もまさに開発者冥利に尽きるところではないでしょうか。
  • GON-HK 2022-08-27 at 18:06 on PS-F9 / PS-F5 1983年2月トーンアーム露呈の話ですが、実は本機よりも先にオーディオテクニカから発売されていたというのも 1つあるかも知れません。 (https://www.audio-technica.co.jp/cartridge/navi/history/80_all.php ここの1982年の項目参照。  ちなみに見た目が何処となく・・・ということで「サウンドバーガー」という名称で販売。) で、当時脚光されていたリニアトラッキング方式に急遽変更 →この方式なら縦向きでの使用も可能か?(同時期に三菱から「たてコン」というのもあった。) →縦向き使用でのスタイルが何処となく・・・で、「フラミンゴ」と名称が? 価格設定も(特にPS-F5に関しては)サウンドバーガーを意識したのかも知れません。
  • 物好きな道楽者 2022-08-27 at 07:29 on Liberty 1987年9月V715懐かしいです。二十歳の頃MDP−AV1と同時購入。 その後V950を36回払いで購入。 20代はリバティ三昧みたいな。 TA−AV1ほしかったなぁ………。
  • ルート246 2022-08-25 at 07:22 on KV-34ST1 / KV-29ST1 1991年10月キララバッソのデザイン担当者は、後にプレステ1号機をデザインされたようですね。
  • ルート246 2022-08-25 at 07:08 on PSX 2004年6月「スゴ録」はごくまっとうな録画機、PSXはプレステの久多良木さん肝いりの商品、そしてコクーンはネット接続前提のユニークなコンセプト商品で、後にグーグルジャパンの社長になった辻野晃一郎さんが責任者でしたね。
  • ルート246 2022-08-25 at 06:37 on カーステレオ 1984年9月カーCD のディスク引き込み口は2本のローラーが回転してディスクを取り込むのですが、CD の表面を傷つけないように、ローラーの両端が太く、真ん中が細くなっていて、常にディスクの円周部だけに触れるような工夫が施されていました。 決してハイテク技術ではありませんが、エンジニアの知恵ですね。
  • ルート246 2022-08-25 at 06:27 on カジュアルオーディオ 1987年7月猿が哲学的な表情でWalkman に聴き入る姿は強烈なインパクトを与えるテレビCMでしたね。 「タコの赤ちゃん」のCM と並ぶ名作だと思います。
  • ルート246 2022-08-25 at 06:21 on CCD-TR55 1989年6月TR55という名前は創業時代の初のトランジスタラジオと同じ「由緒正しい」機種名なのだそうです。 浅野温子さんのCM で人気が出ましたが、その後、日本国のパスポートがさらに小さくなってしまい、パスポートサイズではなくなってしまいましたね。
  • ルート246 2022-08-25 at 06:15 on PS-F9 / PS-F5 1983年2月当初、フラミンゴはレコード針が付いたアームが斜めに飛び出してレコード盤の上を動く仕様だったみたいですが、それではカッコ悪いということで、リニアトラッキング方式に変更したのだそうです。 それにしても、LPレコードがむき出しでぐるぐる回転するというのはユニークなデザインですよね。
  • ルート246 2022-08-25 at 06:03 on CCD-V8 1985年1月当初、宣伝部門が作った8ミリビデオのポスターは「世界最小カセット」を前面に打ち出した内容でしたが、それを見た会長の盛田さんが、「小型化が売りじゃない! 8ミリビデオはベータマックスと違って世界統一規格が売りなんだ!お客様は、またソニーが独自規格を売り出したと心配されるんだから、その懸念を払拭しなければいけない。君たちは何も分かっていない!」と激怒され、ポスターは即座に変更されたそうです。
  • ルート246 2022-08-25 at 05:51 on CDP-101 1982年8月CD はベータマックスと違ってソニー独自規格ではなく、ファミリー企業が何社もいるというのが「売り文句」だったので、開発段階で全社一斉に開発機を発表しました。 その時はソニーも含めて全社CD ディスクが真正面の窓から丸く見えるデザインだったのに、ソニーだけは開発品とは別にCDをトレイに置いて出し入れする薄型デザインの製品版をこっそり設計していて、発売時に他社を出し抜いたのです。
  • ルート246 2022-08-25 at 05:41 on Liberty CD 1984年3月Liberty は前から見ると小型のバラコンを積み上げたように見えますが、実は一つの箱に収まった一体型なんですよね。 15歳世代がターゲットだったので、開発名称は「イチゴプロジェクト」だったそうです。
  • ルート246 2022-08-25 at 05:31 on HB-F5 1985年9月MSX は孫正義さんが家電業界を巻き込んで、任天堂のファミコンに対抗するための規格でしたが、大失敗に終わりましたね。 実は、最終盤にはソビエト連邦の無名のエンジニアが妙なパズルゲームソフトを売り込みに来たらしいのですが、MSX 側の人は「こんなのは売れない」と断ってしまったそうです。 そのゲームソフトは後に「テトリス」という名前でファミコンで大ヒットしました。 最後の逆転ホームランを見送ってしまった感じですね。
  • ルート246 2022-08-25 at 05:23 on HW-30 1985年6月そういえば「PRODUCE 」なんていう名前のワープロもありましたね。
  • ルート246 2022-08-25 at 05:15 on ヒットビット 1983年11月松田聖子の大きな駅張りポスターは4種類あったのですが、山手線のどの駅でも張った直後に盗まれてしまい、宣伝広告の意味をなさなかったそうです。
  • ルート246 2022-08-25 at 05:09 on TPS-L2 1979年7月当初ヘッドホン端子に「Guys & Dolls」と表示されていたのですが、アメリカ人社員から「野郎どもと女たち」という下品な表現だから変更しろという声が上がり、単に「A B」に変えられました。 また、最初のキャリングケースはカセットふた部分にもカバーが付いていたのですが、会長の盛田さんがマネージャーたちの前で「こんなのはカセットの出し入れに邪魔だ」と、手でベリベリと引きちぎってしまわれたので、途中からカセットふた部分のカバーは廃止されたそうです。 そもそも、Walkman という名称も「そんな英語はない」と海外の営業部門からクレームがつき、当初オーストラリアでは「Sound About」という名称で販売されていました。 しかし、その後Walkman という名前はすっかり定着し、とうとう英国のオックスフォード辞典にも掲載されるようになりました。
  • ルート246 2022-08-25 at 04:50 on D-50 1984年11月D50はCDジャケットサイズが至上命令だったそうです。 持ち運び時の音飛び防止用にバッファメモリを搭載していて、レーザーピックアップが衝撃で飛んでも、聴感上再生音が飛ばない工夫が施されていました。
  • ルート246 2022-08-25 at 04:38 on SL-J10 1981年8月J10はビデオ事業部ではなく、オーディオ事業部で設計されたため、何と勝手に音声のイコライザー特性を変えてしまったので、J10で録画再生している分には良いのですが、他のベータマックスで録画したテープを再生すると、音がこもってしまうという飛んでもない問題を孕んでいたそうです。
  • ルート246 2022-08-25 at 04:27 on SL-F11 1982年3月出た、F11 ‼️ 持ってました。 独身貴族だった時代にボーナスをはたいて買いました。 確かサイモン&ガーファンクルのニューヨーク セントラルパークでの復活コンサートがテレビ放送されるのを知って、番組録画するために購入。 幸い私のF11は故障しませんでしたが、実は、サービスセンター泣かせだったとか。 内部構造イラストには描かれていませんが、一度キャビネットを開けると線材がのたうち回っていて、二度とふたが出来ないと言われていたそうです。 とは言え画期的な薄さ、デザインだったので、開発中は台車に乗せて社内を運搬する時も、風呂敷を被せて、廊下で行き交う他部署の社員にすら見えないように注意していたそうです。
  • ルート246 2022-08-25 at 04:04 on KX-27HV1 / KX-21HV1 1986年8月開発時には「やぐらテレビ」と呼ばれてたようです。 イベント会場などで積み上げられるようにしたデザインですが、コストにうるさいエンジニアからは「何のための枠だ?」と文句が出たそうです。 デザイナーたちの間では、背中のSONYロゴの真ん中の2文字の「ON」を電源ボタンにすれば、SANYOには真似できないだろうなどという冗談が交わされていたそうです。
  • ルート246 2022-08-25 at 03:54 on KV-28SF5 1996年11月WEGAはソニーが買収したドイツ企業の名前らしいです。 せっかく買収したのに、肝心のエンジニアたちが退職してしまい、使えたのがこの名前だけだったそうです。
  • ソニーファン 2022-08-18 at 22:18 on PSX 2004年6月「ソニー」というワードでネットをウロウロしていましたら、貴ブログにたどり着きました(笑)。 54歳の男性ソニーファン。 懐かしく拝見いたします(笑)。
  • 大石良雄 おおいしよしたか 本名 2022-08-12 at 20:23 on EDV-9000 / EDV-5000 1988年2月拝啓 初訪問よろしくお願いいたします。 現在全くのホビーでプライベートスタジオ(PS)を18歳から構築してほぼ47年になりますが、ソニーとの付き合いは1973年からオープンリールデッキが最初でした。後に1977年「B1-SL7300」から今日まで50台以上の録画機を使いましたが現在でもソニーは「EDV9000/EDV5000/DV&SVHS/DVcam/8ミリ/HV-B/ノーマルHifi/PCMプロセッサー」等など現役ですが、、、正直もう少しソニーはメカが強いと思われたが予想以上に弱い。特に「Bはノーマル、HV、ED-B」とトラブルが多くほとんどは「テープが出てこない」のです。かつてのJ9もそうでしたね。更に「DVも非常にもろく」取扱いにとても神経を使います。またおかしなトラブルとして「突然通電しなくなる=しかもしばらくほったらかしておくとまた通電」したり。取り扱いには最新の注意を機払い温度湿度も注意して変なテープ等かけた覚えも無いが、、、正直「旧三洋、三菱、日立、東芝」等もメカが弱かったがある意味ソニーはそれ以上に「やんちゃで癖が多い」と感じます。またソニーの残念な部分は「1980年代、アメリカ名門のMCIを買収」し傘下に収めたが、せいぜいVCF内蔵のコンソールが1つ程度出たくらいで終了。その後のリサーチで何も残されていない事が確認。一体何の為にあの名門を買収したのか?  更にその後「名誉ある放送業務用機器からも大半撤退し、世界のスタジオ定番3348SXや1630等も撤退し、世界のスタジオ関係者からの怨嗟の声を随分と聞きました。如何にプロツールㇲが席巻し幅を効かせても「世界のプロ放送現場を押さえる事は、地球を押さえる事と同様」なのに何を考えているのか、、、現在自分のPSでも旧機器のメンテ&リペアは相当に苦労していて、おそらくは溜まり溜まっている旧ビデオテープ(VHS含む)は死ぬまでデジタル化は出来ないでしょう。中には旧機器をリペアしている業者もいるにはいるが、何処もあまり信用できるとは言えず費用も非常に高い。業者に頼む事等は著作権法上絶対に無理なので一人でやるしかありませんから。なお当方「オーディオや録音機器はとうにソニーは主役から降りて、ローランド、ヤマハ等が主役」です。こうしたホビーはまさに「地獄に片足突っ込むのと同じであり抜けられません」サイトヘッド様やほかの皆様はどうしておられるのでしょうか? ぜひぜひサイトヘッド様やご訪問の皆様のご意見や体験をお聞かせいただけたら幸いです。敬具
  • まゆしい 2022-08-07 at 00:41 on PSX 2004年6月PSXもPS2もDVDレコーダ、DVDプレーヤーとしては成功していると言えます。 しかし、ゲームのほうはどうかと言うと、PS2はPS1にあったようにミリオンヒットしたソフトがありませんでした。 しかも、PS2になってから前例の無いEmotion Enigine、Graphics Synthesizerという代物のせいでソフトの開発難易度 及び開発コストが上昇し、その結果、PS2向けのソフトを作っていたソフト会社の倒産合併が相次ぎました。 (現在のスクウェア・エニックス、バンダイナムコゲームスがいい例) 結果的にゲームビジネスとしては大失敗に終わってしまったのです。 とまあ、PS2及びPSXにはこういう裏事情があった事もお忘れなく。
  • Wendy 2022-08-02 at 23:13 on オーディオコンポーネント 1984年5月Thanks for reminding me always brought sony products ,discovered the make when living in Singapore back in the seventies just...
  • ユウ 2022-07-21 at 03:21 on MU-R201 1986年11月いまだに仕事で使ってます。 貴重なカタログありがとうございます。
  • hadsn 2022-06-21 at 07:51 on BMC-100 1983年7月「ベータムービー」,『テレビジョン学会技術報告』 7(41)にもありますが、VHS-Cとは違い2ヘッドのままドラム径を小さくしたため、 VTR部は標準信号の入力をサポートしておりません。これに伴いカメラ部も特殊信号を出力するため、スルー画の出力端子がないのかと https://www.jstage.jst.go.jp/article/tvtr/7/14/7_KJ00001964605/_article/-char/ja
  • 金太郎 ニックネーム 2022-06-11 at 10:05 on CRF-V21 1989年4月記事、拝見しました SONYの造形美に見せられた1人です 特にCRFシリーズの320.330Kに魅了され CRF-V21.ICF-6800.6700.2001D.5600を所有し SONYの造形美を伝える責任として メンテナンスを続けております CRF-V21は200台製造されたとのことで 現存し使用できるものはどのくらいか不明です 私の所有しているものはオリジナルのアンテナ ではありませんがなく完動品として使ってます 長文になり失礼しました 今後も情報発信応援してます
  • アナログカセット信者 2022-06-08 at 00:25 on カセットデッキ 1980年4月 TC-K75で登場したS&Fヘッドの"S"は磁性体センダストの略号で、ウィキペディアによると「1932年に、東北大学金属材料研究所の増本量らが発明した。合金の名称は仙台(Sendai)で発明されたこと、および圧粉磁心(Dust Core)用材料として用いられたことが由来である[2]。事業化するために、東北金属工業株式会社(現・トーキン)が設立されている。飽和磁束密度・透磁率が高く、鉄損が小さく、耐摩耗性に優れている。音響・映像機器用の磁気ヘッドなどに用いられる。」と説明されています。  40年も前の大学4年の時に、オープンレールデッキTC―6400(SONY)を使っていましたが、「オープンの音」という宣伝に惹かれて、バイト代と奨学金と貯金をはたいて初めて購入したのがこの「TC-K75」でした。
  • 菜来了 2022-06-05 at 15:35 on TCD-D100 2001年5月So you are a man or woman?
  • 胡桃 2022-06-04 at 23:25 on MDR-FM7 1980年10月これ、今でも持ってます。 ただ、イヤーパッドが加水分解?でボロボロなんですよね。 (泣) P.S. 海外仕様はヘッドバンドの形状が違うんですよね、これ。
  • うがが 2022-06-01 at 22:11 on Liberty CD 1983年2月初めまして、 昔のCMの音楽探してこれにたどり着きました。 https://www.youtube.com/watch?v=BQQH-VAroAQ 6:16秒あたりです。初代リバティーです。 このCM音楽のアーチストが知りたいです。
  • まゆしい 2022-05-27 at 17:39 on KV-34ST1 / KV-29ST1 1991年10月今は地デジ化してるから、外付けの地デジチューナーをビデオ1あたりに接続して使用してるのかな? 地デジ時代にブラウン管テレビが30年も現役なのが凄い。(@_@)
  • にんにき 2022-05-18 at 15:17 on SL-F1 / HVC-F1 / TT-F1 1981年7月使ってました。当時ポストプロで仕事をしており、デッキ部の軽さに感動しました。 ただ、新Uローディングが、枯れていない事と、用途がハンディでの持ち出しでの使用(結局荒っぽく使う)で、テープを巻込みワカメ事故が多発し、速攻でお蔵になった機材でした。デッキ部は軽いのですが、カメラは結局池上を使うので、売機能のレビューも使えませんし 困った機材でした。 何よりストラップ外れての落下事故が
  • GON-HK 2022-05-16 at 17:36 on ステレオカートリッジ 1985年11月型式の付け方について、以前「家電批評」という雑誌にソニーに関する特集記事があって、 それには「技術の集大成的なものには9ナンバー、革新的なものに1ナンバー」ということが。 ちょっと当てはめてみると、こういうことになるのでしょうか。 革新的なナンバー:1 本誌ではハンディカム・HDR-HC1と有機EL-TV・XEL-1を挙げていたが、 後者はともかく、前者がどうもしっくりこない。 じゃあ、自分なりに挙げてみると・・・ PCM1(PCMプロセッサー)、KX-xxHF1(モニター・初代プロフィール)、PCG-C1(VAIO C1) ただ、自分には原器の意味合いが強いような・・・それでいくと SCD-1(SACDプレーヤー)、PCM-D1(リニアPCMレコーダー)、Rシリーズの殆ど。 最近ならNW-WA1、ILCE-1(α1)ってところか? 集大成的な9ナンバー 本誌では9000番台の機種 EDV-9000とTA-DA9000ESを挙げてたが、 このカタログのXL-MC9もそうだし・・・当時を考えればエスプリ・900シリーズとか DSLR-A900(α900)とかもそうなるかなあ。
  • GON-HK 2022-05-15 at 16:38 on WM-D6C 取扱説明書確かに接続例のイラストが「何処かで見たような・・・自分が使っている(いた)機種?」ってなことになると 自分もちょっと嬉しい感がしますね。 本サイトにありますTCD-D100のカタログの最終ページに接続例のイラストがあるのですが、描かれている ポータブルCD・D-E01。手元にあったりします。(爆)
  • ソニー坊や 2022-05-14 at 21:06 on カセットデッキ 1983年11月海外版だとK444ESというのがあるようです。見た感じではK555ESのようですが。 オーメン、私も思いました(笑)。代わりにK601ESとかどうでしょうかね。 私はK555ESXにしましたが、ちょっと無理してでもK777ES(II)がよかったかな、と思ってしまいます。 555ESXも、革新的レイアウトでC/Pも良くて文句は無いはずなのですが、デザインがこなれていないためか、威厳、オーラが今一つ足りないんですよね・・・
  • GON-HK 2022-05-14 at 13:37 on KV-34ST1 / KV-29ST1 1991年10月え?!  実動時間はともかく、30年後も稼働中とは驚きです。
  • GON-HK 2022-05-14 at 11:55 on カセットデッキ 1983年11月K444の消失理由、やはり型番かと。縁起をかついで・・・って云うわけでしょうか? K666ESのデザインがAKAIっぽいというのは言い得て妙かな。 自分、この半年後に1式揃えることになるのですが、当初カセットデッキをどうするか迷いに迷いまして。 この頃って他社もかなり躍起になっていたのもあって本機を含めたESシリーズもさることながら、 前年にナカミチがDRAGONという(再生のみの対応ではあるが)3ヘッドリバース機を出したと いうのもあってか、各社3ヘッド機乱立。AKAI、Victorに至っては録再・3ヘッドでリバース機を。 (まあ、そのナカミチも出したけど)で、候補が数機種になってしまうことに。回すか回さないか、 (本シリース(無論、K777ESも候補に)、テクニクス・RS-B100、ナカミチ・ZX-7/9、Lo-D・D-9) 回すとしたらどっち?(ヘッド:AKAI・GX-R99、Victor・DD-V9 テープ:ナカミチ・RX-505) ええい、いっそのことDRAGON!・・・だと価格がねえ。(当時¥260,000でしたから。) 最終的にはK666ESということにしたのですが・・・ その後についてはD6C単品カタログのコメントに書いたとおりでして。 今考えてみるとその後の変遷を考えるとK777ESにすべきだったか?って思ったぐらい。 何せ「666は悪魔の番号」・・・って、映画「オーメン」かい!
  • ソニー坊や 2022-05-11 at 19:15 on KPX-7 / KPX-1 1982年10月かなりレアな商品ですよね、今、カセットプレーヤー自体が人気みたいなので貴重ですよ。このカタログに関心のある人はいないかなと思っていましたけれど、うれしいです。
  • 匿名 2022-05-09 at 11:44 on KPX-7 / KPX-1 1982年10月はじめまして KPX-1所有しています。かなり元気な音が出る上にデザイン的にも今ウケそうなポップさがあり、知名度に少し欠けるのが惜しいな〜と感じます
  • 匿名 2022-04-27 at 13:05 on KV-34ST1 / KV-29ST1 1991年10月職場で昼休憩時に今でも現役で稼働してます。
  • ソニー坊や 2022-04-15 at 06:22 on WM-D6C 取扱説明書取説のイラスト、面白いですよね。結構忠実に書かれていて、【他の機器と接続する】のコーナー?見ながら、あーこれはK777だ、買えんわとか、TVチューナーのST-79Aだな、いいな~とか言ってました。楽しかったですわ。
  • mirino 2022-04-14 at 12:14 on WM-D6C 取扱説明書取説、初めて拝見しました。 接続例のイラストが、私の使っていたTA-AX500になっていてちょっとうれしかったです(笑) D6やD6Cは当時高校生だった私にはとても買えませんでした。 D3が欲しかったのを覚えています。
  • 男…イカリャク 2022-04-12 at 21:43 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月パイオニアD-05=タスカムDA-20系(但しHS無し&脚が小さい) ※広義ではD-06&D-HS5も含む 本当に知らなかったのか? 以上
  • 男…(ry 2022-04-12 at 21:25 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月オタクの本文に『互換性』ってい~っぱい書いているじゃん笑 何だったらコピペしましょうか SBMのメリットは『互換性』。そもそもSBM処理はA/D変換直後に行うだけなので、再生機に関しては 特に問わない(←効果は薄い&DATの性能による) 逆にパイオニアのHSモードやタスカム(ティアック)のHRモードは自己録再を前提にしているので、『互換性』は無い。(つか、答えを自分で出しているの気付かないでやんのバカ) 『互換性』を取るか、向上できればいいと考えるか、それだけでしか無いかと思うが。(←い~え、物凄い差が有ります笑。HS聴いた事有るんですか?) シャーシの流用?共通化と云うべきかと。(←プレミアモデルにこういう事は普通しません。色々手間取ったっぽいがオタクには分からんだろうね笑)クルマだってそうでしょ。(←クルマとDATを一緒にするな!車くらい漢字で書け、クルマもこれで落ちぶれているが@クラウン笑) それとメカブロック関してパイオニアは自社製と謳っていたが(違います)本当にそうだったかどうかは何とも云えない。(←だから違うって!分からないのに何でそんなに偉そうなの笑)             (ry※文章のレベルが低い為 さて、『互換性』という言葉が4回も出てきて、しかも冒頭から「SBMのメリットは『互換性笑』」と推していますが、これは『互換性』に拘りがあるからこそ出てくるのではないでしょうか、『拘った覚えが無いが』とか言われても信用出来ませ~ん笑 後、音質で色々言っているのに(コピペに書いちゃったよ!)、編集で論点ずらしをするのはやめましょう、つかDSD録音で編集なんかしないし、第一DVD-Rに50KHzや45KHzが入る訳無いだろうが笑(わざと?) やっぱりWM-D6Cでおしゃぶりしてるのがお似合いだね笑 DTC-2000ES全盛期の時は全く見向きもされなかった機種だぞ(だって性能悪いし~)
  • GON-HK 2022-04-12 at 21:04 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月パイオニアのHSモードとタスカムのHRモードって違いがあるのだが。 パイオニア・HSモード:サンプリング周波数:96kHz、量子化ビット数:16ビット 但し、業務用(D-9601)に関しては別売だったプロセッサー・SP-AR1の同時使用により、 サンプリング周波数:96kHz、量子化ビット数:24ビットでの記録が可能。 ティアック・HRモード:サンプリング周波数:48kHz、量子化ビット数:24ビット コメントにあった「パイオニアのメカブロック=ティアックのストレージ仕様のもの」という 話がどこから出てきたのかということなんですよ。パイオニアのほうに関しては手元に資料が あるのだが、これには「自社開発のメカデッキ」と記載はしてある。ただパイオニアには ヘリカルスキャン記録に関するノウハウってあったかなあって思ったわけ。
  • 男…(省略で充分) 2022-04-12 at 19:53 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月お前で書いてるじゃん笑 『パイオニアのHSモードやタスカムの…(ry』 以上(これが答え、理解出来なかったらオタクできっちり調べる事) 後、日本語をきちんとおべんきょうする事 『X…それなりの回答は容易いのでしょうね!』 『正解…それなりの回答は出せますか?もしくは出していただけますか?』 容易いって何ですか笑(そもそも容易って言葉自体あまり使わない) 何か立憲民主党員と会話しているみたいで受けるな カルト尽くしだな(WM-D6Cのおしゃぶりで充分、DTC全般やPCM-D100を語るな)
  • GON-HK 2022-04-12 at 19:39 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月DSDファイルの編集に関してだが、コルグのAUDIOGATEなら一応可能か。 以前なら、VAIO R-masterに専用チップと専用のソフトの併用でDVD-Rにコピーする 方法はあったのだが・・・
  • GON-HK 2022-04-12 at 19:15 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月じゃあ逆に問うが、ティアックのOEMと「言い切る」その根拠は何処から? まあ、人のことを平気で無知だのと罵り、逆に自分をいかにも持ち上げるような 人ですから、それなりの回答は容易いのでしょうね!
  • GON-HK 2022-04-12 at 17:49 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月別に自分は互換性に拘った覚えは無いが、まあ拘る人もいるからね。 特に本機をマスターにしてパッケージメディア作成に関与する場合は。 DSDで収録した際、ネイティブでの編集が限られるというのもあるし。
  • 男… 2022-04-12 at 16:45 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月何でサンキョーが出てくるのかが意味不明(サンキョーはカセットだろ笑) しかも憶測だし パイオニアのメカデッキが何処かは本稿に書きました よく読むこと
  • 男前だけどね… 2022-04-12 at 16:35 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月PCM-D100でSBMを掛ける意味がわからない… 普通にDSDで録ればいいだけ笑 後、SBMとHS(今で言うハイレゾ)は全く違うぞ… SBMは理論ビット数(ATRACの程度良い版 あくまで理論) HSはモロ周波数特性(=聴感) お宅は互換性に拘りがあるみたいだが、それはユーザーの自己責任だぞ クソニー笑のデジタルフィルターは有って無い様な物だからな (ソニーの皮肉ではなく、お宅らの[たくあんたろうとKUROGOMU-HK]無知への皮肉)
  • カルトは失せろ 2022-04-12 at 15:40 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月元ユーザーなので辛烈に書いているのです(レジェンド機種も体験済) 貴方にとやかく言われる筋合いはありません 技術の無さは素人でも分かります(もしかして『カルト宗教?』)
  • GON-HK 2022-04-07 at 09:24 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月もう1つ書き忘れていた。 その「何がメリットだったかよく解らん(笑)」っていうSBMだが、 実はPCMレコーダーにもあるのだよ! しかも現行機種・PCM-D100にも! (https://www.sony.jp/ic-recorder/products/PCM-D100/feature_3.html) とやかく云う前に調べておくべきかと。 まあもっともPCM-D100自体2013年発売の機種なんだが・・・
  • GON-HK 2022-04-07 at 09:01 on WM-D6C / WM-DC2 1984年2月つい最近インプレスの家電WATCHのコーナー「わたしの思い出家電」(ん?)にWM-D6Cの話題が。 参考までに。 https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/readers/memories/1399832.html
  • GON-HK 2022-04-05 at 22:10 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月SBMのメリットは互換性。そもそもSBM処理はA/D変換直後に行うだけなので、再生機に関しては特に問わない。 逆にパイオニアのHSモードやタスカム(ティアック)のHRモードは自己録再を前提にしているので、互換性はない。 互換性を取るか、向上できればいいと考えるか、それだけでしか無いかと思うが。 シャシーの流用? 共通化と云うべきかと。 クルマだってそうでしょ。 それとメカブロックに関してパイオニアは自社製と謳っていたが、本当にそうだったかどうかは何とも云えない。 少なくとも回転ヘッド絡みのノウハウがあったとは思えないし、憶測ではあるが三協精機かアルプス電気に オーダーメイド依頼の可能性があるかと。ティアックはどうだろう? ただ、ティアックに関しては計測機器関連も扱っているので、そのあたりでの対応か?
  • 脚を引っ張る訳じゃないけど… 2022-04-04 at 02:00 on Super Metal Master 1993年9月このテープ(SMM)最高!! この時代のカセットデッキ(ESJ)、最低笑 但し、重量配分ではESJでもよし♪ 次のKAは重量配布では…? 結局、このテープを買わなかった(興味無いから笑) そしたらカセットデッキが死んでしまった@定番のモードベルト あ~勿体ね笑(一度、使いたかったな…でもバイアスダイヤル超プラスになりそう笑)
  • 男前だけどね… 2022-04-04 at 01:36 on DTC-2000ES Technology Now 1993年10月SBM…何がメリットだったよく分からん笑 この点ではパイオニアのHSの方が分かり易かったね@アナログ96KHZでの音が段違で違う笑 このDAT、はっきり言ってダサい@当時のカセットデッキのシャーシ流用555ESA笑 でも今は完全動作品が凄い値段がついているんだよね笑 ただ、クソニーはビデオも含めて回転ヘッドのメカデッキはダメ笑 パイオニアのメカデッキの方が上だね@ティアック★ストレージ用 残念ながら高いカネを叩いてまで今の時代に買う物では無い(変態以外は) 今はPCMレコーダーを買うのが絶対賢い@最近生産復活嬉 後、不良OH業者のは絶対買わない事@不適切OH北海道の信濃の業者feat創価(業務妨害ではありません本当の事です)
  • 購買意欲が沸かない 2022-04-04 at 00:57 on KV-34ST1 / KV-29ST1 1991年10月デザインがダサいけど、ST1の後の後のST91Sが最強(3次元Y/C分離回路&スカイポートデコーダー←今のスカイパーフェクTV) そこからはワイド化してもダサいモデルばかり(ベガ&ブラビア含む) ST1(25型のST50も含む)はやっぱりデザイン最高!! 機能&見栄ではBSプロフィールスターの方が上だけど(ドルサラ) キララの『シュミレートサラウンド』も負けてはいない(リアスピーカー不要 BSプロフィールは要) 当時最強のK222カセットデッキ(高音最強)と散々悪さしましたよ笑但しソニー製品内でのみ 今のソニーは保険系ばっかでつまらん(そういう会社なんだね笑) 保険系でいい商品なんか出来る訳無いしな大笑 挙げ句の果てにイギリスのオーディオに負ける始末(ケンブリッジオーディオ) 色々銀座の自社ビル跡地でやっているが全然興味が沸かん(別世界&ポリコレ笑) 日本の朝鮮マスゴミテレビ局と一緒で全く血が通っていない&信念が全く無い 自社の看板商品が供給出来ないって有り得ないでしょ笑プレステ5←転売対策含めて 唯一信念有りそうな商品を買ったが何故か使う気にならない@転売した方が儲かりそうだから笑 今のソニーの品物ってそんな物なの?
  • まゆしい 2022-03-30 at 00:39 on KV-34ST1 / KV-29ST1 1991年10月このテレビ、ダブルデコーダー端子って書いてあるけど、これは当時出てたBS内蔵ビデオデッキが[BSアンテナ入力][検波出力][ビットストリーム出力][BSリターン入力]しか無くて、これだとビデオデッキを使わないとWOWOWチャンネルが見れないから その対策でダブルデコーダー端子があるんですね。 まあ結局2~3年後に出たBSビデオデッキ側にダブルデコーダ端子が付いてしまい、テレビ側からダブルデコーダ端子は消えましたけど・・・。(^o^;
  • GON-HK 2022-03-18 at 09:16 on CCD-V900 / EV-S900 1989年10月パネル高かあ・・・自分は10cmかな。(一部例外はあるが)何となくどんな機器でもしっくりくる高さな感が。 パネルの色味というか仕上げまで及ぶけれど、本機種のようなガンメタリックいいですね。しかも梨地仕上げ (表面が鏡面仕上げのように光沢があるのではなく、梨の表面みたいに細かい粒々状の処理が施されているもの) なら尚のこと。
  • ソニー坊や 2022-03-04 at 21:19 on Liberty 1981年10月ほんと、この初代リバティは高級感ありありでした。当時同級生が買ってもらって、それを見せてもらいました。PB5、私も買ってもらいましたよ。同じですね。録音側が良くても再生側が低性能なラジカセだったら意味がなくなっちゃいますから、やっぱ欲しいですよね(笑)
  • ソニー坊や 2022-03-04 at 21:14 on カセットデッキ 1980年4月教育機関にもソニーは強かったかもしれませんね、私の小学校もビデオ教材用にトリニトロン&ベータマックスJ5、音楽室の音響機器、体育館のワイヤレスマイクシステムもソニー一色でした。確かにウォークマンPROはうらやましいです。デンスケはいかにも「録音してますよ!」って感じですね。
  • やまねこ 2022-03-03 at 02:14 on Liberty 1981年10月中学3年のときに親に買ってもらった思い出のコンポです。 しかもグライコつきのType-1にレコードプレーヤ、カセットデッキはDolby-Cが欲しくてTC-FX66に替え、ダビング用にTC-PB5も買ってもらいました。今思うとひどいドラ息子です。 大学生の時にバイトして「レベッカのリバティ」LBT-V715に買い替えたんですが、作りは安っぽいし筐体は軽くてスッカスカ、かなりガッカリしたのを憶えています。
  • やまねこ 2022-03-03 at 02:04 on カセットデッキ 1980年4月TC-3000SD、高校の放送部の備品にありました。 かなり重くて、近くの女子高が当時出たばかりのウォークマンプロ使ってるのを見て羨ましかったですね。 顧問の先生の趣味なのか、機材はほとんどSONYでした。
  • GON-HK 2022-02-26 at 17:37 on Super Metal Master 1993年9月コメントの件に関してHF-PROの1984/10版及び、HF-ESの1986/5版を参照願います。
  • SUI 2022-02-22 at 14:14 on Super Metal Master 1993年9月こんにちは、2代目のHF-Proのパンフレットを入手できますか。手元には2本があり、関連の紹介資料が欲しいです。 よろしくお願い致します
  • ソニー坊や 2022-02-21 at 20:16 on PRS-2121 / SS-2121 1983年1月たくあんたろうさん ソニーファンには良い人しかいませんので、コメント承認機能はいらないのでOFFにしています。 そのため、コメントは即座に反映しまして、一時スパムコメントが出てしまいます。どうもすみません。 (URLリンク入りの場合のみ承認ステップがあります) SONY魂を見せてくださってありがとうございます!
  • たくあんたろう 2022-02-20 at 22:26 on PRS-2121 / SS-2121 1983年1月Could you just delete the comment? Cause this is not a place where you write your stupid clickbait link. We're...
  • GON-HK 2022-02-20 at 09:17 on WM-D6C / WM-DC2 1984年2月自分は逆によく+¥4000で納まったなあって思った反面、正直云うとヘッドはS&Fヘッドでもいいのでは?って。 というのも、アモルファスのほうが優れているとはメーカーは云うが、実際の処本当にどっちの方が耐摩耗性に 優れていたのかなあ・・・って少し疑問には思っていた。この頃丁度カセットデッキにK666ESを使っていたのだが 1年半毎にヘッド交換をする羽目になってしまい、本当にスペック通りの話なのか?って思っていたからね。 一応1000時間以上は保つとは云ってはいたが、実際にそこまで使っていたかとは思えなかったし。 あっ、何だかんだ云っても別記にてD6Cは持っているとは云ってますが、実はこちらもヘッドは1回交換済み。 (店頭展示品での購入だったため、その際に片側不安定だったことに気づき交換後に購入ということとなった。)
  • GON-HK 2022-02-13 at 16:31 on BVW-1 1982年「現場の声を技術屋は知らない。いや、知ろうとしない。」 こう云われてしまっている感が滲み出ているような・・・ 業務用/一般用の違いはあるにせよ自分も一応技術屋だった者でしたから、何か身につまされる思いです。
  • ソニー坊や 2022-02-13 at 12:14 on CCD-V900 / EV-S900 1989年10月EV-S800はインシュレーターを履かせると、その位置がやや外側で見た目のバランスが悪いなあと思ってましたが、S900は内寄りになったのでいい感じに見えます。色味もブラックじゃなく濃いめのシルバーなのも良い!そもそもパネル高8cmの機器はすべて好きなんですよね。
  • ソニー坊や 2022-02-13 at 00:30 on BVW-1 1982年先進性とかっこよさの裏には、初物ならではの不具合などがあったのですね・・・ということは実際に運用され、今も素材として蓄積されているのはSPになってからのものだと考えたらよいのでしょうか・・・
  • 田阪友隆 2022-02-07 at 11:14 on BVW-1 1982年BVW-1Nでは苦労しました。まず、色再現ができない!P感でも唇の色が紫でした。感度もひどかった!暗いと全く映らない。何よりも機械的なトラブルが多く、現場で立ち往生、肝心のニュースが撮れないこともありました。この時代にNHKの報道カメラマンだったものは異口同音にひどいカメラだったと言います。このカメラ、実はSONY主導ではなくNHK技術局主導でした。SONYの技術陣は市場に出したくなかったのをNHK技術局が「報道で使うのだからこの程度でいいだろう」と言う考えで導入しました。私の知る限り、民放でこれえを使ったのは岡山のローカル局OHKだけだったと思います。
  • GON-HK 2022-02-01 at 21:28 on コンパクトディスクプレーヤー 1988年11月CDプレーヤーのD/A変換における所謂「マルチビット/1ビット論争」が起きたのって丁度この頃だったかな。 どちらの方が変換性能が良いのかという話なんだけれども、ソニーがこの頃その過渡期だったというのも X7を出しつつ557を継続販売したのが、それを物語っているかなと。現にDAC内蔵型のアンプ(F505ESD)に ついては先行して1ビット型にしていたところもあったわけだし。何となく様子見だったところもあった?