THE SESSSION22 1982年4月

投稿者: | 2021-11-02


お求めやすいエントリーモデルがSESSIONシリーズに新登場。


なんと言いますか・・・色がどうにも好きになれませんでした。ごめんなさいね。

そんなことないです。渋い色です(笑)。まじめな話、初代リバティがおおよそこんな配色でヒットしたので真似たのかな、と思います。

 

 

THE SESSSION22 1982年4月」への4件のフィードバック

  1. おとうさるさん

    これは40年近く前、高校生になったばかりの頃に貯金全てはたいて買いました!つい最近まで実家にあったけど(オリジナルのまま残ってたのはラック、レコードプレイヤー、スピーカーのみ。アンプやチューナーは以後にアップグレードして別物になってました)不要品処分で出してしまいました。
    購入時に貯金では予算が足りなくて、後からSONYのカセットデッキを今は亡き親から買ってもらったのも懐かしい思い出です。

    返信
    1. ソニー坊や 投稿作成者

      ほっころコメントをありがとうございます。
      うちも兄弟でお年玉を出し合って、足りない分は親父が出し、サウンドセンサーSF GR-1+TC-FX5を購入しました。SESSION22とほぼ同じ感じのグレードですのでとても共感!そう、グレードが低めなので、買った瞬間から次のグレードアップを考えているという・・・正に二度美味しいってやつですね。ところでカセットデッキは何だったのでしょう、気になります~

      返信
  2. おとうさる

    おとうさるです。返信ありがとうございます。
    希少価値のある古いカタログの数々、ビックリです。カセットデッキもこのサイトで調べさせてもらったら、カタログにありました!スゴいですね~機種はTC-FX600というものでした。
    システムコンポは安物のエントリーモデルなのに、何故かカセットデッキは中級グレードの物だったようです。
    高級モデルのTC-K333,555,777ESが当時憧れでしたが…
    カセットテープも全てSONY、筋金入りのSONYファンでした(^_^ゞ

    返信
    1. ソニー坊や 投稿作成者

      おぉ!FX600だったのですか、FXシリーズの正に絶頂期のモデルですね、この後はESシリーズがメインになって、FX系はおもちゃ化していきました。そしてカセットテープ。性能もさることながら、ソニーのは見た目がカッコよいんですよね。まあ友人との間でいろいろと議論はありましたけど、それも面白かったなぁ。

      返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。