GCS-1 1985年

投稿者: | 2021-11-02


業務用のベータムービーです。

 


ハイバンド対応でBMC-500とほぼ同じ様ですが・・・


BMC-500の268,000円に対して、280,000円。あまり変わりませんね。
オートフォーカスを省いた分、ビューファインダーを電子式にして・・・トントンってところでしょうか。

GCS-1 1985年」への6件のフィードバック

  1. そいつはソニー

    画質はどうだったんでしょう⁉️
    当時も気になるカメラでした(笑)

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  2. 匿名

    HVC-F1+SL-B5で収録するより、業務用のGCS-1で収録した方が綺麗でした。良く言うとシャープな画で、悪く言うとギラギラした感じでした。

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    1. ソニー坊や 投稿作成者

      お!GCS-1を使用されていたのですね、なかなかいらっしゃらないのではないでしょうか。ということはGCS-50も?

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  3. 匿名

    相模原市内の某中学校の機材としてGCS-1を所有していたのを使っていました。
    残念ながらGCS-50は所有していませんでした。

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  4. mappy

    ユーチューブで森口博子の1986年2月23日サンシャインシティの動画撮影がこの機材です。森口さんが黄色い服で、「水の星へ愛をこめて」
    を歌う動画です。

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  5. けろ

    懐かしいなぁ。
    今でも実家にあります。バッテリーが使えないのでもう動きませんが。特機扱いで量販店では取扱がなく、カメラ店に頼んで買った記憶があります。

    買ってからは全国の鉄道を撮りまわってました。新幹線の車販バイトにもこっそり持ち込んで、皆んなでふざけた動画を撮って遊んだりしたなぁ、笑。

    ベータは深層記録ではないため、Hi-Fi不採用の分、ハイバンドの良さが出て画質は(当時としては)良かったけれど、音質はモノラルだしβIIだと2cmとカセットの半分以下でしたし、そちらはイマイチでしたね。

    S-VHSが出てからは、それを受けにしてよく編集してました。そこそこ鑑賞には耐えられた気はします。ハイバンドからEDベータに行った方もおられましたが、デッキもカメラも高すぎて、10代のアルバイト生には到底無理だったなぁ。

    カタログ掲載ありがとうございました!

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