ラジオカセット」カテゴリーアーカイブ

CF-2700 1974年9月

重量は4.8Kg。重いなぁ・・・まあでも、軽くなるほど体力は落ちていきますね。 PHONO入力が2系統もあります。時代を感じさせますね。

CF-2580 1974年6月

ステレオラジカセとしては初期のモデルだと思います。バランスの取れたシンプルデザインですね。 モノラルが全盛の時代なので、カセットが真ん中で両側がスピーカーという配置はもしかしたら違和感があったかもしれません。 お値段は5… 続きを読む »

CFS-DW60 / CFS-D10 1986年7月

大ヒット商品でした。カッチョイイ! 3色展開ですが、黒が一番バランスが良いように思いますがいかがでしょうか。 ちなみに海外版は「MegaBass」という名称だったと思います。確かドデカホーンは隠語に聞こえるから?という理… 続きを読む »

ZX-7 1983年5月

「従来の小型システムの次元を遥かに超えた、ハイ・フィデリティサウンドです。」 ZXという新型番、DIGITABLE 。62,800円。   APMスピーカーを採用。   各所で「小型システム」と謳われ… 続きを読む »

CFS-FM7 1983年4月

一見、ただのスマートなラジカセかな、と思えますが写真を見てください。なんと、本体右端から小型のステレオFMレシーバーが飛び出すんです。 飛び出すというのは大げさでした。そんな強力なバネが入っているはずは無いです。割れます… 続きを読む »

CFS-C7 1982年10月

コード演奏&リズムが鳴らせるラジカセ、「STEREO CHORDMACHINE」です。 コードは1から12のボタン、そしてシフトキーを押して鳴らします。 ちなみに、コード演奏させるならアンドロイド用アプリの Chord … 続きを読む »

CFS-F10 1982年7月

商品名はYOKOHAMA。49,800円。 CFS-F~だとAC/DCコンポですが、これは特に関係なさそうです。 特徴を探してみます。 ・ロジックコントロールのデッキ ・ボタンを押す回数で3曲まで指定できるAMS ・ラジ… 続きを読む »