ラジオカセット (完)」カテゴリーアーカイブ

DIGITABLE ZX-7 1983年5月

「従来の小型システムの次元を遥かに超えた、ハイ・フィデリティサウンドです。」 ZXという新型番。62,800円。 APMスピーカーを採用。 各所で「小型システム」と謳われているけれど、このZXは「ラジカセ」では無いのか?… 続きを読む »

CFS-FM7 1983年4月

一見、ただのスマートなラジカセかな、と思えますが写真を見てください。なんと、本体右端から小型のステレオFMレシーバーが飛び出すんです。 飛び出すというのは大げさでした。そんな強力なバネが入っているはずは無いです。割れます… 続きを読む »

CFS-C7 1982年10月

コード演奏&リズムが鳴らせるラジカセ、「STEREO CHORDMACHINE」です。 コードは1から12のボタン、そしてシフトキーを押して鳴らします。 ちなみに、コード演奏させるならアンドロイド用アプリの Chord … 続きを読む »

CFS-F10 1982年7月

商品名はYOKOHAMA。49,800円。 CFS-F~だとAC/DCコンポですが、これは特に関係なさそうです。 特徴を探してみます。 ・ロジックコントロールのデッキ ・ボタンを押す回数で3曲まで指定できるAMS ・ラジ… 続きを読む »

CFS-450 1982年7月

「リアドライブ3Dシステム」 ラジカセにもスーパーウーファーの時代がやってきました でもあんまりドカドカ鳴らすとお母ちゃんに怒られますよ。   右下の部分、マジックで消してある部分がありますが、はっきり見えない… 続きを読む »