オーディオテープ」カテゴリーアーカイブ

NEW HF-S 1987年2月

HF-Sがモデルチェンジです。50円安くなりました。 旧モデルは細ハブでしたが、今回は太ハブに変わりました。テープエンド検出に対応した細ハブ仕様のカセットはHFだけになってしまいました。 懐かしさがこみ上げます。 あ、よ… 続きを読む »

Metal Master 1986年11月

「必要以上の音かもしれない。」 Metal-ESの登場からちょうど3年。まったく想像もしなかった、フルセラミックのカセットテープが現れました。 磁束密度は3600でMetal-ESと同じですがMOLは向上しているようです… 続きを読む »

UX-S 1986年2月

UX-PROが磁束密度2000ガウス、このUX-Sは1800ですから、下位モデルということになります。 Metal-ESとMetal-Sみたいな関係ですね。 ちなみにMetal-ESは3600ガウスでした。流石です。

UX-PRO 1985年10月

「かつてソニーのUCX-Sが樹立した記録を更新するUX-PRO」 HF-PROのハイポジション版です。 「そこには、強大なエネルギーが残った。」 ぐっときますね。

HF-X 1985年10月

緑のパッケージでお馴染みのHF-Sがマイナーチェンジです。 磁束密度で比較すると、HF-PRO/HF-ESが1750ガウス、HF-X/HF-Sが1550ガウスです。

HF-ES 1984年10月

「ハイポジションに迫る、最大残留磁束密度1750ガウス」 AHFの後継になりますでしょうか。いやはや・・・良いですね~。懐かしカウンターがMAXです。