コンピューター本体」カテゴリーアーカイブ

HB-701FD / HB-701 1984年12月

ビデオ映像にスーパーインポーズできるMSXパソコンが登場。タイトルやテロップが作れます。 まさにAVパソコン。なんと幅はリバティに合わせた355mm。 そしてソニー初のセパレートキーボード。 こんな感じですからお値段は張… 続きを読む »

SMC-777C / SMC-777 1984年12月

ソフトウェアが増えています。 ライフボート社からCP/M上で動作する各種コンパイラ(FORTRAN、COBOL、PASCAL、C)が登場。 ゲームソフトコーナーには「ロードランナー」。懐かしい~。

HB-101 1984年10月

デザインの新しさもさることながら、便利で面白い装備がいくつかあります。 ・CPUの動きを止めてしまうポーズボタン ・持ち運びハンドル ・しっかりしたキーボード ・スロットが2つ 相変わらずメモリは16KBです。増設可。

HB-55 1983年10月

「ひ~とびと~のヒットビット」CMが懐かしいです。54,800円。 なるほど、テレビも同色が用意されていたのですね・・・ MSX規格ですので、特に説明の必要はないでしょう。RAMはMAXで64KBでしたが、本機はさすがに… 続きを読む »

SMC-70 1983年3月

SMC-70の第二弾です。   日本語ワープロ、表計算、更にデータベースソフトまで。この時代のソフトを開発していた方々は今どうしているのでしょう。   通常のテレビとの組み合わせ。これは悲しい。ビデオ… 続きを読む »

SMC-70 1982年12月

当ブログ初のマイコンです。^_^よろしくお願いします。   なぜ70なんでしょうか。型番マニアとしては気になるところです。 DEBUGコマンドはSONY独自コマンドですね・・・変数のウォッチができる? それに、… 続きを読む »